経理 サポート会計事務所

代表税理士のワークスタイル

最近、チャット、WEB会議を利用したクライアント対応をしています。 クライアントにとって、なにが、良いかと言うと、そばにいなくても必要なことを、気軽に聞くことができる。 形式的なことは無しで、必要な時間で必要な打ち合わせができることです。
今の顧問税理士の話が、難しくて・・・と 言われることがあります。 時々そのように言われるので、そう感じる方は多いかもしれません。
ここのところ、仕事に追われていました。 もし自分がコロナに罹ってしまったら申告はどうなるのか?? もし、都市封鎖をされたら、「翔んで埼玉」のように、 所沢と東村山の間に柵でも作られてしまうのか?? 不安を感じながら コロナに負けてたまるか!!とがむしゃらに仕事をしていました。
クライアントの方から医療法改正で広告規制の何が変わったか、WEBサイトの運用で気を付けるべきことは何か、質問がありました。 2018年6月からの改正医療法の施行によって、従来、医療法上の広告に当たらないとされていたWebサイトについては、広告扱いとなり、規制が入ることになったのです。
今日は、会計事務所業界の方向けの記事です。 先日、ある出版社の方が、ものすごい数の書籍を持って営業にきました。 どうやら、加除式の質疑応答集を売りたいようです。 質疑応答集というのは、疑問に感じることが多いQ&Aをまとめたもので、税務の世界では、とにかくたくさん数が出ています。
昨日、非営利型一般社団法人のブログで書いたら知人の税理士から連絡がありました。 非営利型一般社団法人に関与しなければならないとのことでどうしていいか不安・・・どんなことが危ないのか教えろ!と言ってきました。
最近は、設立費用が安いということで 一般社団法人の設立が流行っています。 公益法人のようなイメージがあるため、協会ビジネスをやっている方に特に人気の法人格です。 そういう中、一般社団法人は非課税だと思い込んでいる人が意外と多いのです。
今日は、毎年確定申告する人は 絶対に振替納税にするべき という話をさせていただきます。 クライアントの中には、 税務署嫌い!!という理由で、 振替納税をしない方もいるのですが 絶対、振替納税にするべきです。
確定申告時期には、領収書さえあれば、経費になると 大きな勘違いしている人に出会います。 200万円の売上で300万円の必要経費がある方なんかいますが、本当ですか??
新型コロナウイルスに感染し 「ウイルスをばらまく」などといって、 フィリピンパブを訪れた例の男性が 亡くなったそうです。 報道によると、例の男性の場合、 被害にあったお店が、損害賠償をするとか、遺族が損害賠償を引き継ぐのか?といったような話も出ているようです。 相続では、マイナスの財産も 引き継ぐことになります。

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